入塾のごあんない

パイロット適性診断テスト

パイロット適性診断テストとは

SFA東京校が開校して以来10年間もの間、延べ350名を超えるパイロット志望者が受験してきたテストです。

当初はSFA入学試験として実施してきましたが、今まで受験者のデータを解析し、受験時の成績によりパイロット採用の合否判定に有用であることが確認されたため、現在の適性診断テストという形に生まれ変わっています。

内容は学科試験に留まらず、20以上の質問項目から成る面接試験(人物評価テスト)や、技量適性検査も含まれており、まるで本物のパイロット採用試験と同じ様です。

腕試しとしても、合否判定としても、体験受験としても、パイロットを目指す方はぜひ一度受験してみてください!

ホームページには載っていない情報が満載!ぜひご参加ください!

『正しい情報は確かに必要なんだけど、本当にSFAの情報は正しいの?』『インターネットやSNS、それからパイロットを目指す仲間からも、いろいろな情報が入ってくるんだけど、果たして何が正しいのか分からないよ・・・』

いまの時代、情報が溢れすぎていて仰るとおり何が正しいのか判りにくくなってきています。
我々専門家がネットを見る限りでは、およそ半分の情報が間違っているか時代遅れな情報です。

こんな時代だからこそ正しい情報源を持つことが大切です。
匿名のインターネットでは、その情報源が何処なのか、またそれが本当なのか分からないことがほとんどですが、PJ SFAの情報は全て航空会社など現場のパイロットから寄せられるもので、さらにPJ SFAに所属する各分野の専門家の判断も加わえてリアルタイムに更新されています!

パイロット適性診断テストも過去350名もの受験結果を参考に、より正確な合否判定を目指しています。また現場からの情報を参考に、専門家によりタイムリーに更新され常に正しく導き出されます!

適性診断テスト受験者の声

▶ 自社養成試験でどういったポイントをどの様に評価しているのか分かったのが良かったです。反省点も見つかり、少し自信が湧いてきました。
▶ ネットなどで出てくる情報と全然違ったので助かりました!でも高校生の頃に知っていたら、もっと違った道があったと思い、ちょっぴり後悔しています。
▶ 私は就活を始めてからパイロットの道を真剣に考える様になったので、あまりにも知らないことがあり過ぎました。PJ SFAの教官から厳しくも温かくも適切な指導を受けることが出来て、ますます真剣にパイロットになりたいと強く思える様になりました。
▶ 僕はまだ高校1年生で、パイロット適性診断テストを受けていいのか心配していましたが、PJ SFAの先生方に良くしていただき、とても為になりました!これからいろいろなことにチャレンジして行こうと決意しました!
▶ パイロットがまさかこんなに物知りだったとは思いもしませんでした。仕事としてパイロットをやることがいかに大変なことなのか、身にしみて理解出来ました。自分は甘かったと反省しています。でも長所やパイロットに向いている点も教えていただいたので、少し自信にも繋がりました。
▶ 航空大学校の受験直前に、PJ SFAで診断テストを受けてC判定でした。他の予備校に参加していたのですが、結局準備も間に合わず判定の通り結果は不合格でした。この成績ではPJ SFAに正会員として受け入れて頂けないそうですが、まずはビジターからPJ SFAの対策の受講を始めて、徐々に自分を高めていこうと強く心に誓いました。絶対に負けません!これからよろしくお願い致します!!
▶ 大学の就活セミナーで習ったことと、パイロット向けの就活とがどれだけ違うか解りました。非常に参考になりますので多くの方にオススメ出来ます!
▶ 自分自身のことをどれだけ知らなかったのか、経済感覚が欠落していたのか。。全て気付かせて頂いたのはシアトルフライトアカデミーの教官です!感謝致します。
▶ 夢からさめた気分です。自分が甘くパイロットを夢見ていたんだと思います。でも、これから、指摘されたことを修正して、夢ではなくて明確な目標に変えていこうと思います。PJ SFAに来て本当に良かったです。

>>パイロット適性診断テストを受験し、自社養成に合格した学生からのメッセージ

適性診断テストの内容

パイロット適性診断テストは、2019年現在、中部校にて常時、パイロット適性診断テストを受け付けています。

中部校での適性診断テストには、指定航空身体検査医でもある山口透教官による航空身体検査が付属しており、これから本格的にパイロットを目指す方にとって、安心の構成となっています。こちらは入会前提の方だけではなく、お試し受験の方や、ご遠方の方にも広く解放していますので、どうぞご利用ください。実施日は、身体検査を実施するために、火・水・金のみとなっており、夏休みなど学校のお休みの期間には予約が集中します。

なお、東京駒込本部と、東京高円寺校では、PJ SFAにご入学を希望されている方のみ、毎年12月〜3月に適性診断テストを実施します。入会前提であることから、試験当日中に、講評(合否判定)を行なった上で、ご入会いただける場合は、保護者面談や入会手続きを実施します。

内容は以下の通り (判定の待機時間や休憩時間も含めて半日かかります)

  • 面接試験(人物評価テスト)
  • 学科試験(パイロットに必要な基本5教科)
  • 技量適性検査(シミュレータ使用 東京のみ)
  • 航空身体検査(中部のみ)

『結構難しそうだ・・・勉強頑張ろう!』

テスト前に前もって準備いただいても構いませんが、本来の実力を知ることも重要です。

試験科目や出題範囲など、細かな試験内容については予めお知らせ出来ません。

PJ SFAパイロット適性診断テストの種類と受験料

テスト名 受験料(税込) 内 容 実施期間 受付期間
基 本(東京) ¥19,500 面接試験・学科試験
・技量適性検査・合否判定
12月〜3月末 3月中旬迄
欠員募集(東京) ¥15,600 面接試験・学科試験
・保護者面談・合否判定
6月頃予定 欠員ある時のみ告知
基 本(中部) ¥49,500 面接試験・学科試験
・航空身体検査・合否判定
毎週火・水・金に実施 常時募集します
身体検査(中部) ¥37,000 航空身体検査・身体相談
※合否判定無し
毎週火・水・金に実施 常時募集します
保護者面談 ¥15,600 保護者面談・進路相談
・講評(本人出席の場合)
12月〜3月末 合否判定で入学可と判定が
出た方のみに告知

 ※受験当日、現金でお支払いください。

『よし!参加してみよう!』『エアラインパイロットを本気で目指してみるぞ!』

適性診断テストの判定について

PJ SFAパイロット適性診断テスト終了後、以下の5段階で合否判定を行い、後日、受験生様にメールにて結果送付いたします。

( A判定 〜 B+判定 〜 B判定 〜 C判定 〜 F判定 )

判定内容に従いまして以下の通り、各社各校の合格率、及び、PJ SFA入学可否が決まります。

適性診断テスト合格率とSFA入学可否

*合格率判定は、受験先の会社や学校によって率に開きがあるため、こうした表記となっています。

なお、入学可の判定が出た方は、入学前に保護者面談を行いますので、ご本人様も付き添われる場合はその際に詳しい講評を実施いたします。

適性診断テストお申込

お申込フォームよりご入力をお願いします。改めまして、PJ SFAからご連絡をさせていただきます。
その際、日時など詳細をご確認ください。

適性診断テストのお申込はこちら

メールは迷惑メールフォルダに自動振分されることがあります。
@airman.or.jp からのメールが受信できるように予め設定ください。

COMMENT ON FACEBOOK

Return Top